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【京都市議団】市政こんだん会―2026年度京都市予算案の特徴と市民のくらし、生業、これからの京都のまちづくり

 2月16日より、京都市の2026年度予算を議論する2月市会が始まります。  物価高騰が続き、実質賃金が11ヶ月連続で下がる中、市長が「デジタル地域ポイント」による給付を打ちだし、怒りの声が起こっています。また、京都駅周 ..
働く人が元気でこそ経済再生! 私たちの選択で学費は下げられる! 活動と政策 タグ 過去記事

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