2026.10.9 (金)
大山崎町長・町議選 / 10月13日告示・18日投票
前川町政の3選、党4候補の再選で、子育て暮らし最優先の町をさらに前へ
大山崎町長・ 町議選挙が10月13日(18日投票、町議定数12) に告示されます。日本共産党が与党として支える現職・前川光町長 (70) の3選と、党4候補(現職) =あさこ直美 (58)、 辻まりこ(48)、井上はるお(74)、堀内こひろ (50)=の全員当選で、子育て・暮らし最優先の町政をさらに前へ進めるかが争点です。
無所属で立候補する前川氏は、出生率府内トップ (1.9)や待機児童ゼロの実績を踏まえ、次の4年で中学校給食の無償化継続②町営バスの継続・拡充③171号交差点拡幅や避難所環境改善などの防災・インフラ整備④町政の「見える化」と対話の継続ーなどの公約を掲げています。
自公など野党側は町議会議長を擁立、「対決から対話へ」などと言っていますが、道理のない反対で、町民の願い実現を妨害してきた責任が問われています。
日本共産党乙訓地区委員会は、前川町長が自公などの妨害をはねのけ、 18歳までの医療費無償化、水道基本料金減免、 町営バスの運行、補聴器購入費補助など町民の要求を一歩一歩実現させた実績を評価し、党として前川氏の支持を決定。
町議選の日本共産党4候補は、水道料金の負担軽減、中学校給食の無償化の継続、町営バス充実などを公約に挙げ、共産党の値打ちを語り全員必勝へ全力を挙げています。
大山崎町長・ 町議選挙が10月13日(18日投票、町議定数12) に告示されます。日本共産党が与党として支える現職・前川光町長 (70) の3選と、党4候補(現職) =あさこ直美 (58)、 辻まりこ(48)、井上はるお(74)、堀内こひろ (50)=の全員当選で、子育て・暮らし最優先の町政をさらに前へ進めるかが争点です。
無所属で立候補する前川氏は、出生率府内トップ (1.9)や待機児童ゼロの実績を踏まえ、次の4年で中学校給食の無償化継続②町営バスの継続・拡充③171号交差点拡幅や避難所環境改善などの防災・インフラ整備④町政の「見える化」と対話の継続ーなどの公約を掲げています。
自公など野党側は町議会議長を擁立、「対決から対話へ」などと言っていますが、道理のない反対で、町民の願い実現を妨害してきた責任が問われています。
日本共産党乙訓地区委員会は、前川町長が自公などの妨害をはねのけ、 18歳までの医療費無償化、水道基本料金減免、 町営バスの運行、補聴器購入費補助など町民の要求を一歩一歩実現させた実績を評価し、党として前川氏の支持を決定。
町議選の日本共産党4候補は、水道料金の負担軽減、中学校給食の無償化の継続、町営バス充実などを公約に挙げ、共産党の値打ちを語り全員必勝へ全力を挙げています。





