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2015いっせい地方選

この声に応えてがんばります。日本共産党

   毎日のように、多くの府民から共産党候補への期待が寄せられています。そのうちのごく一部を紹介します。


*「共産党に投票したいのですが、誰に入れればいいですか?」(4月10日。右京区市議候補堀信子事務所に"通勤ラン"の途上立ち寄った女性)。

*「労働者のことは共産党が一番や」(4月9日、北区で演説中の党議員へ、30歳前後の男性)。

*「戦争は二度とするもんじゃない」「創価学会は本来貧乏や病気で困っている人の団体でしたが、今は違う。公明党もいつの間に自民党と連立を組むようになったのか。大阪の『都構想』でも、あっちにつき、こっちにつきでしょう」「(共産党には衆院選に続き)今回も絶対勝って、絶対憲法を守ってほしい」(創価学会元役員。70代女性。「しんぶん赤旗」の取材に応じ、4月9日付に掲載)。

*「消費税8%でも、うちら小売商は大打撃や。10%なんてとんでもない。ここは、共産党のがんばりどころや」「客は増えてるけど、外国人ばかり。外国人もありがたいが、日本人にも来てほしい」(4月9日。東山の観光地で演説中の小林市議候補に)。

*「共産党は政党助成金を受け取らず、信用できる」(伏見区の電話作戦で。4月9日。元警察官という男性)。

*「戦争をやってはアカン」「日本はアメリカにくっついてばかり」「共産党は女性候補が多いからいい」(4月9日。西京区の電話作戦で)。

*「安倍って悪いなあ。戦争するって言うてるんやろ。憲法では、戦争せんってなってるのに」(4月8日八幡で。小学校6年生の子ども。演説中の森下よしみ府議候補に)。

*「暮らしを応援してほしいと、民主党のサポーターとして前原さんを応援してきたが、約束したことは何もしてくれなかった。子育てを応援するという山本さん、共産党にがんばってほしい」(4月7日。山科区安祥寺中学校演説会で応援演説をした男性)。

*「地域のみなさんと阪急本社や京都市にも申し入れて、阪急上桂駅のバリアーフリー化が実現することになった」と街頭で知らせていると、そばでずっと聞いていた高齢の夫婦が、「マイク貸して」と言い、「みなさん、今の話聞きましたか?私らは何をするか、それは投票することです」と(4月7日。西京区で、河合市議候補の演説に)。

*「政策をちゃんとしゃべるのは共産党だけや」と握手(4月7日。福知山市で。農作業中の元自民党系市議夫妻)。

*「集団的自衛権は自衛隊員が敵と殺し合いになる、主権を侵害することになるから、ダメだ。共産党にがんばってもらわねば」「安倍首相のような(一党独裁の)やり方には反対」「森下さん(府議候補)をぜひ府会へ」(4月5日。八幡の演説会で。元自衛隊員)。

*「自衛隊員の息子は、2回も遺書を書かされた。安倍さんは本気で戦争しようとしていて、怖い。共産党にがんばってほしい」(4月5日。山科区の訪問対話で)。
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