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活動

2015年7月アーカイブ

〜18歳選挙権実施にあたり呼びかけます〜
主権者として、いま一緒に声をあげよう
2015年7月26日 日本共産党京都府委員会
 「おかしいことはおかしいと言いたい」「何もせず未来を諦めることはできない」。若いみなさんが国会前で、駅頭で、あるいはデモで訴えています。平和と民主主義、暮らしを壊す安倍政権に青年が怒りの声を上げ、政治を動かす新しい運動が始まっています。日本共産党は青年の思いと行動に応え、政治を変えるために全力を尽くします。

2015年7月15日、緊急の街頭宣伝で、大河原としたか弁護士(参院京都選挙区予定候補)が訴えました。

 緊迫した国会情勢のもと、本日予定していた日本共産党創立93周年記念講演会の日程と会場、内容は次のように変更されました。
 これにともない、京都府内各地の取り組みにも変更がありますので、それぞれお問い合わせください。

とき 7月18日(土) 午後2時開会

ところ 日本共産党中央 委員会大会議場(東京都渋谷区)

記念講演 志位和夫委員長

ビデオメッセージ 憲法学者 小林節さん 作家・僧侶 瀬戸内寂聴さん
「憲法改正を無視した集団的自衛権行使は認められない」。2015年7月9日、京都弁護士会(白浜徹朗会長)主催の各党共同街頭宣伝が行われました。
日本共産党は井上さとし・参院議員が訴え。民主党の泉健太・衆院議員、社民党京都府連の中村在男・国民運動部長、新社会党の池内光宏・元宇治市会議員も訴えました。


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