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2012京都市長選挙

中村市長実現で市政の刷新を!...「市政刷新の会」が事務所開き

111022事務所びらき.jpg 来年2月予定の京都市長選挙に出馬を表明している中村和雄弁護士の確認団体「京都市政を刷新する会」(出口治男代表)は22日、京都市中京区内で事務所開きを行いました。あいにくの小雨の中でしたが、関係団体の代表者や支持者ら200人が参加し、市長選挙勝利へ気勢をあげました。

 

 「市制刷新の会」の「中村和雄を京都市長にする弁護士FORの会」(尾藤廣喜会長)、「中村和雄を京都市長に押す京都宗教者の会」(大江真道、阪口慈航両代表)、「京の景観・まちづくり住民運動ネットワーク」(中林浩代表)、「京都地方労働組合総評議会」(岩橋祐治議長)、「中村和雄を押す医師の会」(岡田楯彦代表)、「市民本位の民主市政をすすめる会」(森川明代表委員)の各代表らと日本共産党市議団の山中渡団長があいさつし、中村市長実現へ決意表明しました。

 
 中村氏は、「市長がやるべきことは、市民の暮らしを守ること。脱原発を表明できない今の市政では、市民の暮らしは守れない。京都から脱原発を明確に宣言し、新しい市政を必ず作っていきたい」と訴えました。

 

111022刷新の会.jpg なお、事務所開きに先立ち、午後には中村和雄弁護士を支援する6団体が会合、選挙母体となる新しい確認団体「京都市政を刷新する会」(出口治男代表、略称・市制刷新の会)を発足し、同日、京都市内で中村氏と調印式を行いました(写真左)。また夕刻の事務所開きでは、弁護士、宗教者、医師など、「会」を構成する6団体の各代表(上記記事の6名の方々です)が、たたかいの決意を表明しました。


 

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