06年10月 6日(金)掲載
医師確保と地域医療を守る日本共産党の五つの提言[医療・福祉]
「安心してかかれる医療体制をつくるために」府民的運動をよびかけます。
- もくじ
- はじめに
- 小泉「構造改革」のもとで、崩壊の危機に直面している地域医療体制
- 提言1 国の責任で、地域医療を支える医師の養成・確保を
- 提言2 京都府は地域医療を担う医師の緊急確保と医師派遣の支援体制の確立を
- 提言3 京都府が地域医療を担う医師の積極的な養成を
- 提言4 「自治体病院は地域住民の命綱」、医療・保健・福祉の要として機能の強化・拡充を
- 提言5 医療大改悪をやめ、いつでも、どこでも、誰でも、安心して書かれる医療制度の確立を
「医師確保と地域医療を守る日本共産党の五つの提言」PDFファイル(5MB・4ページ)
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