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活動と政策

2018.4.7 (土)

民主府政の会が発表した檄を紹介します

=檄=

今日一日、「攻める福山」猛チャージで歴史的勝利を

2018年4月7日 府民本位の新しい民主府政をつくる会

 「カバンに何十枚もビラを入れ、メガホンで近所を歩くと、『弁護士さんやね』『テレビで見た。エエ人や』と声がかかる。ウロウロするのが一番」(南区陶化・Nさん)/「バス待ちの学生にビラを差し出すと、「いらない」と。『福山さん、給付制奨学金つくるねん』と言うと『あ、そうなんですか。じゃあ読みます』と」(桂駅西口・成宮まり子府議)/「『一党だけでどうせ勝てへん』と、共産党後援会員。『追う福山』の情勢リアルに伝え、『それなら近所に声かける』とビラ3枚受け取る」(左京岩倉南)/「フェイスブックで動画を86人に送る。『相手の公報は、何も伝わってこない。動画も後で見ます』など、続々返信」(京丹後・橋本まり子市議)/「『僕は福山に投票。組合から何の指示もない。自主投票や。よう考えてや』と組合員に声をかけてる」(京田辺市在住・元自治労組合員)。

■何としても福山知事実現を。最終盤へ「攻める福山」「逃げる西脇」
■今からが勝負、街頭でも電話でも、声をかければどんどん広がる
■担い手広げ、「会」10万構成員、日本共産党15万後援会員の総行動で歴史的勝利を

「民主府政の会」のこのスローガン(4日)通りの行動が一気に広がり、「福山猛追」の情勢。地元メディアは再度情勢を検討し直す。「無党派層が動き始めた」「立憲民主支持層で福山優位」の情報も。相手陣営は慌てて、本日急遽、連合の街頭ビラ作戦を提起。演説会を大きい会場に変更(久御山)、「このままでは危ない」(公明党)と、締めつけに躍起。「激戦です。助けてください」(6日JR二条駅で候補者)と絶叫。「官僚だと悪口を言われるが、一生懸命仕事をしてきた」と弁明。
廣渡清吾氏(元学術会議会長)、内田樹氏(神戸女学院大学名誉教授)、寺脇研氏(元文科省大臣官房審議官)、駒込武氏(京大教授)に続き、佐高信氏も6日京都入り。「日本の知性」がこぞって、「統治機能を喪失した政権に京都から審判を」「京都府民は、アベ政治をやめさせる一票をもっている」と、全国注視、激戦の様相に。
 日に日に市民参加が広がり、必死の電話かけ、ビラ配布に汗を流す真剣な姿。
 連呼・連呼の相手とは大違い、「府民を丸ごと応援」「知事になったらすぐやる政策パッケージ」「政治で一番大事なのはウソをつかないこと。そのことに国も地方もない」……福山和人候補が紡ぐ言葉こそ、京都の知事にふさわしい。府民の心に響く。

今日一日、街に出よう。ビラを残さず配りきろう。街頭で人の流れに沿い、自分の生活圏で、会う人すべてに声をかけよう。電話にかじりつこう。短期間のみんなの奮闘でホントによくここまで追いついた。票は一日で動く。追い越そう!明日も、「会」10万全構成員に一人残らず声をかけ、有権者に「投票に行こう」と100万の呼びかけを。
 「民主府政の会」の誇りにかけて!
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