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政策と活動

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バイバイ原発3・10きょうと②.jpg 福島第一原発事故から1年を迎える3月10日、京都市東山区の円山公園周辺で「原発ゼロ」を目指す集会やライブ、パフォーマンス、デモ行進などが開催されます。

 「バイバイ原発 3・10きょうと」と題された催しで、アイリーン・美緒子・スミス(グリーンアクション)、安斎育郎(立命館大学名誉教授)、飯田哲夫(京都府保険医協会理事)、石田紀郎(さよなら原発1000万人署名・京都の会)、杦本育夫(「環境市民」代表)、長谷川羽衣子(「バイバイ原発・京都」ネットワーク)、村本さゆり(舞鶴ピースプロジェクト)ら14氏が呼びかけたもの。

 野外音楽堂でのメイン集会(午後2時開会)には、京都大学原子炉助教の小出裕章氏が講演します。同公演しだれ桜周辺では正午からライブパフォーマンスやエコマルシェ、フリースピーチ、バイバイ原発レンジャーショーが催されます。雨天決行。
                            
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 同実行委員会では、賛同者、賛同団体を募集しています。登録料は団体2000円、個人1000円。問い合わせはバイバイ原発京都事務局075・255・5700。
 東日本大震災・東京電力福島第一原発事故から一年の3月11日に向けて、各地で反原発の集会や宣伝、パレード、映画上映など多彩な催しが開かれます。
 主な催しは次のとおりです。

○「2・12原発なくそう 宇治の集い」(12日、宇治市民会館、原発なくそう宇治の会)。
○「3・11プレ企画 若狭湾周辺の地震と津波~原発銀座と地震と津波が襲ったら」=講演・竹本修三京大名誉教授 (15日午後1時半、西舞鶴駅交流センター)。
○「バイバイ原発・伏見」 (18日、宣伝パレード)。
○「福島事故で被災し、避難してこられた方との交流・懇談会」(25日午後2時、コープ城陽会議室。原発ぜロをめざす城陽の会)。
○「バベルの塔」上映会 (26日午後1時、同3時。大山崎民主町政の会)。
○「バベルの塔」上映会 (3月4日、宇治市。原発ゼロをめざす宇治の会)。
○「3・8国際女性デー宇治行動 原発なくそうスタンディングアピール」 (3月4日、宇治橋西詰)。
○「3・11原発ゼロアクションin舞鶴」 (3月11日午後2時、しおじプラザ)。
○「3・11さよなら原発福井県集会in敦賀」 (3月11日、敦賀市プラザ万象大ホール)・・・山科原発をなくす連絡会がバスで参加を計画。
○「3・11さよなら原発 長岡京市民の会(準備会)」 (3月11日午前11時、バンビオ広場。集会後、パレード)。
○「3・11原発ゼロいっせい宣伝 乙訓革新懇」 (3月11日、2市1町)
○「綴喜・ゼロネット」 (3月11日に集会・パレードを予定)。
○「バベルの塔」上映会 (3月11日、同志社大学構内。上京・原発なくす会」)。
○「京都アピール講演会」(4月13日、立命館大学を予定)。  
 2月5日投票の京都市長選で「市政刷新の会」の中村和雄候補の応援に、日本共産党の市田忠義書記局長、小池晃政策委員長が入洛します。

 市田書記局長は、29日(日)板橋(伏見区・午後2時)、養正(左京区・午後3時)両小学校での個人演説会で訴えます。

 小池氏は30日(月)、太秦小学校(右京区・午後7時)、新・都ホテル(南区・午後7時半)で弁士に立ちます。
  22日のNHK「日曜討論」に、日本共産党のこくた恵二衆院議員が出演します。

 社会保障と税の一体改革、国会議員定数削減、通常国会にどう臨むか、などのテーマが討論されます。

 総合テレビとラジオ第1で、午前9時から10時まで生放送されます。NHKオンデマンドでも配信される予定です。
 京都府日本共産党後援会は来年1月9日(月・祝)、恒例の京都・南座での前進座新春公演観劇会を開催します。(全館貸切)

 今回は、昨年放映され好評だったNHK連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」の脚本家・山本むつみ作の「明治おばけ暦」と、前進座お得意の人情もの「芝浜の革財布」、そして同劇団創立80周年を記念しての「口上」の3本立て。

 中村梅之助、嵐圭史、藤川矢之輔など同劇団の俳優人が総力をあげて舞台をつとめます。

 幕間には、日本共産党の衆議院京都小選挙区の各予定候補と京都市長選予定候補の中村和雄氏のあいさつを予定しています。

 同後援会では「まだ空席がございます。ご家族、友人などおそろいでぜひ観劇にお越しください」とよびかけています。

(各演目のあらすじやみどころ、作者や俳優インタビューなどは前進座HPをご覧ください。こちらから→

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 開演は午後4時15分。

 料金は後援会料金で、特等9,000円(通常14,000円)、一等7,200円(同12,500円)、二等3,500円(同6,500円)、三等2,500円(同4,000円)。

 問い合わせ・申し込みは、京都府日本共産党後援会事務所TEL075・212・5557/FAX075・241・3802 Eメール=jcp.koen@gmail.com

 日本共産党京都府会議員団は20日、12月定例会の報告と要求懇談会を開催します。(自治体要求懇談会との共催)
  
 会場は京都社会福祉会館(京都市上京区)3階第5会議室。午後6時半より。

111127舞鶴和田武講演会.jpg 「原発ゼロの日本を 再生可能エネルギーについて考える講演会」が、若狭の原発銀座のすぐ隣、京都府舞鶴市にて行なわれます。

 

 「自然エネルギーをいかした持続可能なまちづくり」研究の第一人者、和田武さんが講演します。

 

111119湯浅中村シンポ.jpg 待望の企画がついに実現しました。緊急シンポジウム:「ワーキングプア・非正規雇用はこうして失くせ!」と題して、湯浅誠さん、中村和雄さんのお二人が、熱いトークをおこないます。貧困と格差、ワーキングブア、非正規雇用等々、若者たちをとりまく現実に真っ向から立ち向かう2人のトーク...特に若い皆さんのご参加を呼びかけます。

 

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日本共産党講演会=「原発からの撤退 いまこそ政治決断を」(7月18日:①綾部、②京都市内の2会場)のお知らせとご案内

日本共産党京都府委員会は、来る7月18日(祝)、府内の2会場(①綾部市内、②京都市内)で、日本共産党講演会:「原発からの撤退 いまこそ政治決断を」を開催します。講演をおこなうのは、九電の「やらせメール」問題を国会で追及し、玄海原発再稼働をストップさせた、今注目の衆議院議員:日本共産党の原発・エネルギー問題対策委員会責任者の笠井亮(あきら)衆議院議員です。

市田①.JPG いっせい地方選挙勝利に向けて、日本共産党京都府委員会は来る2月25日(金)、京都府立体育館において大演説会を開催します。演説会では日本と京都の政治をどう変えるのか、市田忠義書記局長がわかりやすく皆さんにお話します。また、いっせい地方選挙の予定候補者が勢揃いし、みなさんにご挨拶いたします。
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